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子どもが賢く育つ住まいの間取り

間取り例

間取りプラン01:家事動線を短く。子どもの行動がわかる家

家事スペースから、リビング、キッズスペース、ダイニング、さらには吹き抜け越しに2階のスタディーコーナーなど、家中のパブリックスペースが見えるように設計。キッチンからでも、子どもの行動範囲が母親の視界の中におさまります。
ダイニングは、親子学習にも最適な多目的テーブルを設置。また、ソファ横には地球儀や百科事典を置けるギャラリーも。テレビを見ているときに湧く子どもの疑問を、一緒に調べて、知的好奇心や知る喜びを育めます。ここに、子どもの賞状などを置いて、誉められる喜びなどモチベーションを高めるのもよいでしょう。

子どもの成長に合わせて、子ども部屋を大きくできるクレスカーサ。子どもがまだ小さいうちは部屋を小さく設計し、普段はリビングで過ごさせます。余ったス ペースは、兄弟や友達と遊べるキッズルームに。大きくなって個室化してからも、吹き抜け越しにキッチンと繋がっているので安心です。親子、兄弟、そして親戚関係ともコミュニケーションを深める間取り構成のプランです。

間取りプラン02:動線の交差点がコミュニケーションを育む家

キッチンのまわりに、家族の動線の交差点を生み出すプラン。子どもたちの居どころや動きを把握しやすい間取りに構成しています。家族が多目的に使えるダイニングテーブルでは、子どもの勉強や母親の家事など、家族がいろいろな作業ができるスペースに。ダイニング向かいには多目的テーブルを設け、親子学習ができる環境をつくり、子どもの学力とコミュニケーション能力を伸ばします。また、脱衣所の横にパントリーを設置。収納量を確保しています。

子どもが小さいときには、2階に大空間のキッズルームを設置。その後、小学校に入ったら4畳の子ども部屋を与え、余った空間はキッズルームのままで。小学校高学年になったら、6畳の子ども部屋に拡張。
兄弟がいても、子ども部屋を2室設けられる、柔軟な対応ができるプランです。

かげやまモデルの特長

子どもを賢く育てる家。子どもを健やかに賢く育てるためには住まいがとても大切な役割をはたします。

セキスイハイムは、「家は知識のふるさとである」という隂山英男先生の考えをもとに、子育てのための家づくりを考えました。"かげやまモデル"とは、子どもたちの学力向上ややる気、自立心を育む住まい環境を構築し、子育て住宅の在り方をより具体的に形にした住まいです。

隂山英男プロフィール

かげやまモデルの間取りとは

クレスカーサではオープン空間を活用した間取りをご用意しています。
その中から2種類のプランをご紹介します。
ポイントとあわせてご参照ください。

子どもに優しい身のまわりづくり。家は大きな影響力を持っています。どこでも本、どこでも図鑑。思い切り遊んで、大きく学ぶ。
「ねぇ、どうして?なぜ?」
何げない毎日の会話。気を逃さず、子供の知識欲や好奇心をしっかり満たす。家は、知の空間です。
『隂山メソッド・モデルプラン』の家づくりでは、「家で学ぶ」をコンセプトに様々な工夫を取り入れました。

カタログ請求はこちらから もっと詳しく、クレスカーサをお知りになりたい方はこちらから。

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